名称ものメッセKOCHI2022 第11回高知県ものづくり総合技術展
開催目的本県の「ものづくりの地産地消」と「地産外商」を一層促進することを目的に、高知県内で「ものづくり」に携わる事業者の皆様に、優れた技術・製品の紹介や、商談を行う場を提供しています。今年度は、会場内にデモンストレーションコーナーを設置し、「高知のものづくり」をより体感いただける展示会を目指し、リアルとオンラインのハイブリットで開催します。
開催日令和4年11月10日(木)~12日(土)
開催時間 10:00~16:00
開催場所高知ぢばさんセンター
〒781-5101 高知県高知市布師田3992-2
主催高知県・公益財団法人高知県産業振興センター
〒781-5101 高知県高知市布師田3992-2
TEL:088-845-6600 FAX : 088-846-2556
E-mail mono@joho-kochi.or.jp
後援経済産業省四国経済産業局、高知労働局、高知県教育委員会、高知県市長会、高知県町村会、高知県商工会議所連合会、高知県商工会連合会、高知県中小企業団体中央会、土佐経済同友会、高知県経営者協会、( 一社) 高知県工業会、( 一社) 高知県製紙工業会、高知県農業協同組合中央会、高知県森林組合連合会、高知県漁業協同組合連合会、高知県漁業協同組合、高知県食品工業団地事業協同組合、高知県食品外販協同組合、高知県食品産業協議会、( 一社) 高知県情報産業協会、( 一社) 高知県発明協会、高知県職業能力開発協会、( 一財) 高知県地産外商公社、高知大学、高知工科大学、高知県立大学、独立行政法人国立高等専門学校機構高知工業高等専門学校、四国職業能力開発大学校附属高知職業能力開発短期大学校、高知学園大学、高知学園短期大学、株式会社四国銀行、株式会社高知銀行、幡多信用金庫、株式会社日本政策金融公庫 高知支店、高知信用金庫、株式会社商工組合中央金庫、高知新聞社、NHK 高知放送局、RKC 高知放送、KUTV テレビ高知、KSS さんさんテレビ、エフエム高知(順不同)
出展ゾーン■デモンストレーションゾーン
 高知県のものづくりを会場で体感できるエリア
■産業技術・デジタル化ゾーン
 産業機械や農林水産業、デジタル化に関する技術のエリア
■防災技術ゾーン
 地震や災害に備える防災用品や機器、技術のエリア
■食と住まいのゾーン
 県内の特産品を使用した製品や加工機器、暮らしに関する製品のエリア
■屋外展示ゾーン
 屋外での展示で真価を発揮する機器等のエリア
■コンサルティングゾーン
 ものづくりに関する支援、相談のエリア
入場料無料
商談出展者と来場者の商談の場を設け、「ものづくりの地産地消」はもちろん、地産外商による高知県産業の活性化を目指します。
デモンストレーションコーナーリアル展示会場中央に、動きや音・大きさなどを体感できる機械、その他の製品等を一堂に集めたデモンストレーションコーナーを新たに設置します。
来場者の方々が高知の「ものづくり」を一層体験できる展示商談会の開催を目指します。
起震車体験コーナーリアル展示会屋外に、南海トラフ地震を体験できる起震車体験コーナーを設置します。また起震車周辺には、出展製品とリンクさせた高知県が認定する防災製品の展示コーナーを設置予定。地震体験から、高知県が誇る防災製品・技術への認知拡大に取り組んでいきます。
リクルートコーナー採用予定のある企業様のパンフレットの掲出、プロモーションの放映コーナー
高知県地場産業
大賞受賞作品・活動コーナー
地域資源を使い様々なアイデアを形にした製品、地域の活力向上に貢献した製品、地域を盛り上げた取り組みなどを表彰しています。
高校生作品
展示コーナー
高知県内の高校生が、日ごろの授業や実習等の成果を展示します。
伝統的工芸品等
展示コーナー
「伝統的工芸品」として国が指定している“土佐和紙”や“土佐打刃物”、
また、「高知県伝統的特産品」として県が認定している11品目を展示・紹介します。
「土佐の匠」作品
展示コーナー
「土佐の匠」は、県内産業の基礎を支え、その振興に貢献している熟練技能や、古くから受け継がれてきた伝統技能の優れた継承者を紹介します。
新型コロナウイルス感染症防止対策リアル展示会では、政府の「新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針」を基本とし、(一社)日本展示会協会が策定した「展示会業界におけるCOVID-19感染拡大予防ガイドライン」を参考に、新型コロナウイルス予防対策計画を策定します。主催者・運営関係者・出展者・来場者が一体となって感染防止策を施し、新型コロナウイルス感染症防止対策対応を行います。